ほろにがバレンタイン~実話エピソード⑤~

バレンタイン
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この広場は私の家とかなり近かったのでK君も簡単に見つけられたんだと思います。

でも、せっかく来てくれたのに、
心にもないことを言ってしまいました…。


嬉しさと恥ずかしさとばれちゃいけない焦りであたま真っ白だったのです。

 

つづく。

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