コロナ禍出産

OSAN WARS

OSAN WARS~コロナ禍ひとりで産んだ話⑧~

顔をあげると、助産師さんの菩薩のような微笑みがあり。・・・ん?助産師さんが変身!?なんかめっちゃ頼もしく見えてきたぞ・・・!?
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OSAN WARS〜コロナ禍ひとりで産んだ話⑦〜

実は、ますまゆは強がっていた。ホントは旦那にも子どもにも立ち会ってほしかった。自分にもしものことがあったらと家中を整理していた。コロナ禍、ひとりで産むのは、実はそこそこ心細かったのだ。
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OSAN WARS〜コロナ禍ひとりで産んだ話⑥〜

はまってはいけない場所に何かがはまってしまった…突然の激痛に見舞われるますまゆ。だが、この痛み・・・モノにして見せる・・・!!!
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OSAN WARS〜コロナ禍ひとりで産んだ話⑤〜

経産婦は進みが早いって聞いてたのになぜ…。と思うも、夕食食べたら進んできた!!でも、子宮口の開きは思うようにいかず・・・。
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OSAN WARS〜コロナ禍ひとりで産んだ話④〜

痛みは弱いものの、間隔は短くなってきたため産院へ電話。タクシーで向かうことに。助産師さんからも「元気ね!まだ産まれなさそう!」と言われ・・・泣
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OSAN WARS~コロナ禍ひとりで産んだ話③~

一人目のときに微弱陣痛で病院へ行っても帰された経験から、痛みを強くするために家事に励むますまゆ。しかし、動き回れど痛みはだんだん引いていって・・・。
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OSAN WARS~コロナ禍ひとりで産んだ話②~

微弱陣痛を感じた翌日。おそらく今日中には産まれるだろうと予測。コロナ禍での複雑な立ち会い形態により、旦那が立ち会えるタイムリミットは夕方18:00でした。
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OSAN WARS~コロナ禍ひとりで産んだ話①~

これは、ひとりのギリアラサー女がコロナ禍たったひとり(+病院の皆様、家族、その他皆々様)でお産を乗り越えた物語である。39週を超えたその夜、女は腹部に痛みを感じ始めていた・・・。
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